Tokyoink

kako_case4_1

高山本線の豪雨災害復旧工事において、砂防堰堤の構築や堆積土砂撤去に必要となる進入路整備の土留め構造として「テラセル」が採用されました。仮設構造と本設レベルの性能、双方の条件を満たした計画が求められるなか、コストと施工性の両立が評価されました。

テラセル®擁壁工法
NETIS登録番号:KT-090023-VE(2020年3月掲載満了)

0