現場概要
・採用箇所: 富山県富山市
・採用工法: テラグリッド補強土工法
(NETIS登録番号:HK-160018-VR)
・採用製品: グランドセル:487セット、トリグリッド:1,064㎡

2024年1月に発生した能登半島地震により、富山県内でものり面災害が発生しました。その復旧工事において、従来の鋼製壁面材に代わり、東京インキの「グランドセル」と岡三リビックの「トリグリッド」を組み合わせた「テラグリッド補強土工法」が採用されました。富山県内では初の導入事例となり、施工性・環境性・仕上がりの美しさが高く評価されています。
テラグリッド®補強土工法
NETIS登録番号:HK-160018-VR
現場概要
・採用箇所: 富山県富山市
・採用工法: テラグリッド補強土工法
(NETIS登録番号:HK-160018-VR)
・採用製品: グランドセル:487セット、トリグリッド:1,064㎡